ポーカーにおけるリスペクトとは?
ポーカーというゲームの性質状、卓上に座れば自分が勝ってやる!や、自分が一番強い!という強い気持ちでプレイするのは当たり前の事である。
みんな強いなーー。。。勝てるかなー。。。なんてずっと思ってプレイしてたら
結果は当然よくならない。
だからと言って、相手を馬鹿にしていいのか?となると当然そんな事はなく
リスペクトを持って接しなければならない。
相手がいての競技である。
このバランスをはき違えてる馬鹿が山程いる。
自分はそんな強くないと、謙遜が強い人は無害だが
ただ、相手を見下すアホみたいな奴は目も当てれない。
そんな奴は決まってアミューズメントのトナメ勢が多い。(偏見)
国内実績なんて対外的に見ても取るに足らないレベルだし、ハウスの実績なんてはっきり言ってカスです。
だれも興味ありませんし、何も価値なんてない。
そんな奴がいると僕はアホだなと思いつつ、プレイしている。
ここまであえて強い言葉を書きましたが、ポーカーの普及に伴い
良い人も増えれば、そういう人も増えた気がします。
アミューズは楽しくプレイして、人とのコミュニティを作る場所だと考えるからです。
では、リスペクトはどのように生まれるのか?
自分の中に明確な答えがあります。
プレイラインです。
実績なんてキャッシュやトナメもぶら下げて歩くものではないと考えているからこそ
リスペクトはプレイラインで生まれると思います。
「この、ベットサイズ綺麗だな。」
「そこでチェックか!」
みたいな。
そいつがハイステークス座ってたからとか、○○のトナメ獲ったからとか
海外で頑張ってるとか、本当関係ないと思います。
プレイラインがかっこいい人は国内に留まっている人の中にも大勢います。
みんな肩書や実績を求めすぎている。
ポーカーとは鉄火場で生まれたお酒を飲みながらする娯楽です。
ポーカーをプレイする日本人はもっと楽観的でいてほしい。
少し話しが飛躍しましたが、こんな下らない事を日記として記しておきます!